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正式国名:ペルー共和国

首都:リマ 

国土:128万5216㎢(日本の約3.4倍)

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概要:日本の3.4倍という広大な国土は、熱帯雨林地域(セルバ)、アンデス山岳地域(シエラ)、海岸砂漠地域(コスタ)
   の3つのエリアに分かれており、多様な地形が生み出す気候と自然によって様々な文化が生み出されました。国内には
   マチュピチュやナスカの地上絵など計11か所もの世界遺産が点在しています。

人口:約3014万人(2013)

公用語:スペイン語、ケチュア語、アイマラ語

時差:日本より14時間遅れ。日本が正午の時、ペルーは午後10時。

現地通貨:ヌエボ・ソル S/.1=約36.94円(2014年4月現在)
     多くの場所で米ドルが使用可能です。

アクセス:日本からは、アメリカ各都市を経由して
     首都リマへアクセスするのが一般的です。

気候:南半球に位置するため、11月~4月が夏ですが、
   日本ほど四季ははっきりとわかれていません。

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マチュピチュ遺跡

1911年、アメリカ人の冒険家ハイラム・ビンガムによって発見され、「世界で最も美しい石壁だった」と言われたマチュピチュ。その建設は1450年頃に始まったとされ、インカの人々がスペイン人の侵略から逃れるために作った秘密都市であったとも言われています。
アンデスの奥深く断崖の頂きに存在する謎の空中都市マチュピチュへは、クスコから列車とバスを乗り継いで向かいます。

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ナスカの地上絵

ペルー南部の乾燥地帯ナスカに広がる動物や幾何学模様などさまざまな絵は4mから大きいもので数kmに渡って描かれ、上空からその姿を確認することができます。
1939年にアメリカの考古学者によって発見された、この地上絵は何を意味するのか、その謎は解明されていません。

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世界で最も美食を楽しめる国としてワールド・トラベル・アワード2012、2013と2年連続受賞した、世界が注目するペルーの食文化は、アンデス山脈やアマゾン原産の食材と多様な文化とが融合し、魅力的な食文化へと発展しました。アンデス原産のじゃがいも、とうもろこしに次いで今後、注目の食材をご紹介!

キヌア

ピスコ

カムカム

高地アンデス山系で栽培されるキヌア
は、ほんのり甘くプチプチとした触感
が特徴で、栄養バランスに優れたダイ
エットに最適とされる穀物です。スー
プやサラダ、デザートなどさまざまな
調理方法があります。

ペルーを代表する葡萄100%の蒸留酒
ピスコ。アルコール度数は42度、口当
たりはほんのり甘く、ペルー伝統のカ
クテル、ピスコサワーの他、ロックで
楽しむこともできます。ピスコサワー
はピスコにレモンジュースと卵白をシ
ェイクしたカクテルです。

アマゾン川流域、熱帯雨林原産の果実
カムカムは、ビタミンC含有量がアセ
ロラの約2倍、レモンの約60倍。
ペルー原産のスーパーフルーツです。

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